ツーショットダイヤルの感じが悪い女子

自分が体験したツーショットダイヤルの会話の中で、ベスト3に輝くほど不愉快だったのが高飛車な女です。ツーショットダイヤルで遊んでいる自分のような男を馬鹿にしているのか、蔑むような、罵るような、そんな態度を取ってくるわけです。いやいや、じゃなんでお前は掛けてきてんだよ!という感じなので、そういう時にはぶっちり電話を切りますが、再度かけ直しているのか、またつながったりするのです。かなりしつこい性格なんでしょう。しかし実際は相手にしてもらえないさみしいオンナで、性欲もふくれあがっていたりします。何があったのか知りませんが、ひねくれてしまってるのでしょう。持って行きようによっては出来ないことはないと思いましたが、自分はそのような女性はごめんです。他のツーショットダイヤルをつかうなど、さっさと仕切りなおしをします。
しかし同じツーショットダイヤルを使っていた友人は、その女性に引っかかってしまいました。確かに気が弱いというか優しい男ではあるのですが、ストーカー被害にあっていると相談を受けたときにピンと来たのです。あの高飛車な女性だ!ということをです。友人はぐずぐず罵るのをずっと聞いて相槌などをうち、時々はアドバイスなんかもしていたようです。相手が高飛車に電話番号を教えてきたので、よせばいいのに家に帰ってから電話をかけたと。「こういう女性にポイントは使いたくない」と思ったものの、その日はタイsh多収穫もなかったので、ついついその人に電話してしまったと言っていました。高飛車なまま会う約束を一方的にさせられ、ホテルも行ったということ。大してきれいではなく、以上に痩せぎすだったと言っていました。しかしどうも免許証などを見られていたようで、あとから家に押押しかけられたりhttp://www.escort-nikole.com/rinrin-hyouban/真夜中にガンガン電話をかけられたりと、かなりのストーカー被害のようで、「このままじゃ寝不足で死んじゃうかも」と言い出していました。警察に相談したり弁護士に相談したりで、最終的には解決したのですが、その間は「ツーショットダイヤル恐怖症になりそう」と言い出していました。
ただこれは間違いで、ツーショットダイヤルは出会い系サイトと違ってちゃんと声で印象をつかめるわけです。その時の印象を素直に受け止めていれば、こんな事にはならなかった。「なんかへんだぞ」と感じた気持ちには、従うべきなのです。そうしていれば、こんなことには巻き込まれなかったと考えます。

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